土地柄2月の初めから11月の終わりまで摘むことができる茶葉で、雲南の大葉種の新芽を使用する。
茶葉の色は光沢ある烏色で、水色は褐紅色。味は独特の陳香があり、芳酵で甘い。
無発酵の製造工程を経たのちに、水をかけ積んで放置することで発酵が進み、そのあと乾燥を行う。
散茶と固形茶と両方あり、古いものほど良いとされ、40~50年物はなかなか市場には出ない。
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土地柄2月の初めから11月の終わりまで摘むことができる茶葉で、雲南の大葉種の新芽を使用する。
茶葉の色は光沢ある烏色で、水色は褐紅色。味は独特の陳香があり、芳酵で甘い。
無発酵の製造工程を経たのちに、水をかけ積んで放置することで発酵が進み、そのあと乾燥を行う。
散茶と固形茶と両方あり、古いものほど良いとされ、40~50年物はなかなか市場には出ない。